東京葬儀|新盆とは

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東京葬儀|新盆とは

2019/06/22 東京葬儀|新盆とは

 

新盆とは葬儀後、故人の四十九日の忌明け以降に初めて迎えるお盆のことです。

 

読み方は

「にいぼん」「しんぼん」 「あらぼん」 などと

地域によって、昔から伝わってきた呼び方があるようです。

 

忌明法要が8月12日までに終えていなければ、新盆はその年ではなく翌年に行います。お盆には先祖の霊が帰ってくるといわれ、自宅でお供えや提灯を置いてお迎えし、お墓参りをするなどの供養をするのが一般的です。

 

新盆は亡くなった故人の霊が初めて帰ってくるお盆なので、一般的には僧侶や親族、故人と親交の深かった人などを招いて、ほかのお盆よりも丁重に供養された方がよろしいかと思われます。

 

お盆の期間は地域によって異なります。

7月13日〜7月16日、又は8月13日〜16日が多いかと思われます。

お住まいの地域のお盆期間の中で、新盆の法事をいつ行うか決める必要があります。

 

まだ、お決めになって方は、なるべく早めにお寺様と相談されることをお勧めいたします。

 

お寺様もきっと、お忙しいと思いますよ!

 

 

 

 

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